桜花賞2022予想 大阪杯と阪神牝馬Sを連勝している絶好調血統を狙う

桜花賞2022の予想です。

桜花賞2022の出走馬と過去5年の血統データ、単勝人気とオッズを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。

前日オッズは
1番人気ナミュール 3.0倍
2番人気ウォーターナビレラ 6.6倍
3番人気サークルオブライフ 6.6倍
4番人気プレサージュリフト 11.4倍
5番人気ナムラクレア 15.1倍

発走は4月10日(日)15時40分の予定です。

 

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桜花賞2022の予想参考血統データ

★桜花賞2022出走馬と過去5年の傾向

桜花賞2022予想

☆過去5年の勝ち馬の父はバラバラとなっています。

 

 

☆一昨年・昨年と母父がキングカメハメハ(ミスプロ系)という馬が連勝しています。

 

 

ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)は3年連続で好走していますが、圧倒的ではありません。

 

 

☆良馬場の2018年・2020年・2021年はノーザンファーム生産馬が勝ちましたが、道悪で行われた2017年・2019年はその他の牧場の生産馬が勝っています。

 

★阪神芝1600mの傾向

桜花賞2022予想参考

☆母父がヴァイスリージェント系という馬が3勝をあげる活躍。
※桜花賞の出走馬ではアルーリングウェイが該当。

 

 

母父ダンチヒ系も好調ですね。

 

桜花賞2022の予想

◎アルーリングウェイ
父ジャスタウェイ(サンデーサイレンス系)×母父フレンチデピュティ(ヴァイスリージェント系)
最終追い切りは栗東CW 81.3-65.6-51.2-36.8-11.6 併せ先着
土曜日に同じコースで行われた阪神牝馬Sを勝ったメイショウミモザとは父の系統・母父がいっしょ。
先週の大阪杯も母父ヴァイスリージェント系のポタジェが勝っており、この系統は今の阪神芝コースで最も注目の血統。
追い比べになってしまうと良いタイプではないが、前の馬が残れる馬場や流れになれば強いタイプで、そうなった時にはここでも十分に通用するレベルにある。
人気の差し馬が外枠に入った今回は、逆のタイプの強さを持つこの馬を狙っても良いタイミング。

 

 

〇ウォーターナビレラ
シルバーステート産駒(サンデーサイレンス系)
最終追い切りは栗東坂路 52.4-37.8-24.7-12.2 併せ先着
前半速く中盤緩む流れで差す競馬が有効だった阪神JFでは先行して3着、チューリップ賞では馬群で我慢させたものの仕掛けのタイミングを逃し5着。
本質はスピード持続力タイプで、チューリップ賞のような溜めてからの決め手比べは向いていないが、これは落とせるトライアルということで試してきたと考えられる。
阪神JFとは違った後続の脚も溜まらないような流れ、当時より外の馬場が有利にならない状況、これを前に行く、これらが揃えば持ち味を活かせるし阪神JF組・チューリップ賞を逆転することも可能なはず。

 

 

▲ナムラクレア
ミッキーアイル産駒(サンデーサイレンス系)
最終追い切りは栗東坂路 52.9-37.8-24.0-11.7 単走
阪神JFは内で必要以上に位置を下げてしまったが5着まで上げてきた。
フィリーズレビュー2着は距離ロスの分。
阪神JF当時とは違って内の馬場が悪くない状態での最内枠、これを流れに乗ってロスなく回ってくることが出来れば可能性は出てくる。

 

 

△ラブリイユアアイズ
ロゴタイプ産駒(サドラーズウェルズ系)
最終追い切りは美浦南W 82.6-67.0-52.4-38.2-11.7 併せ同入
阪神JFは2着。
前半速く中盤緩むという差し馬に向いた流れを、前半ある程度ついていきながら直線でもしっかり伸びた実力馬。
こちらも持続力タイプだと思われるので、流れの中で積極的に立ち回ることが出来れば阪神JF以上の結果も期待出来る。

 

 

△サブライムアンセム
ロードカナロア産駒(ミスプロ系)
最終追い切りは栗東CW 53.0-37.3-11.3 単走
勝ち上がるまでに時間はかかったが、もともと高い素質は見せており、未勝利→フィリーズレビューを連勝。
そのフィリーズレビューはナムラクレアと比べるとロスも少なかったし、立場的に楽だったことも確か。
ただ、今回も引き続き楽な立場だし、先行馬の直後に潜り込むことが出来れば一発狙える。

 

 

△サークルオブライフ
エピファネイア産駒(ロベルト系)
最終追い切りは美浦南W 82.5-66.0-51.0-36.5-11.3 併せ同入
阪神JFの勝ち馬。
その時は外差し馬場にも乗っての差し切り勝ち。
前走のチューリップ賞では内枠・トライアルということもあってかいつもより前の位置での競馬になり、直線での伸びに影響があった。
これを踏まえて差しに回るのは良いと思うが、阪神JFのような外有利の馬場でもないので勝ち切るまではどうか?

 

 

△ナミュール
ハービンジャー産駒(ダンチヒ系)
最終追い切りは栗東坂路 54.9-38.5-24.3-12.0 単走
ポテンシャル・脚力では一枚抜けている存在。
タイプ的に外枠も悪くない。
中盤緩まず馬群も縦長になった時にいつもと同じ脚が使えるかが課題。

 

【予想印】

◎アルーリングウェイ
〇ウォーターナビレラ
▲ナムラクレア
△ラブリイユアアイズ
△サブライムアンセム
△サークルオブライフ
△ナミュール
買い目
本線:◎○▲の単勝
余裕があれば 3連単フォーメーション ◎○▲→◎○▲△→◎○▲△
または、3連複フォーメーション ◎○▲-◎○▲△-◎○▲△

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