米子ステークス2021予想 本命ザイツィンガー

6月19日(土)に行われる米子ステークス2021の予想です。

米子Sの過去3年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け表にまとめています。
米子ステークス2021予想

 

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米子S2021予想参考血統データ

★米子S過去3年の結果

米子ステークス2021過去3年

☆ここ2年はディープインパクト(サンデーサイレンス系)の血統が中心になっています。

 

 

☆良馬場で行われた2018年と2020年は4コーナー先頭の馬が勝ちました。

 

米子S2021の予想

◎ザイツィンガー
父ドリームジャーニー(サンデーサイレンス系)×母父クロフネ(ヴァイスリージェント系)
父・母父ともに道悪での激走が期待できる系統。
実際この馬自身、道悪で2勝をあげています。
1600mもマイラーズCで崩れなかったことからこなせる範囲だとわかりましたし、ここはチャンス十分。

 

 

○スマートリアン
キズナ産駒(サンデーサイレンス系)
1600mではもう重賞でも通用するくらいの力がある馬。
道悪も1600mに限れば2戦2勝と得意にしています。

 

 

▲ロータスランド
父Point of Entry(ロベルト系)×母父Scat Daddy(ストームバード系)
ヤヤ重で連勝。
パワーとスピードを兼ね備えた血統で、この馬自身は先行力もあるので、開幕週の道悪競馬が噛み合う可能性は高いと思います。

 

 

△テーオービクトリー
父ブラックタイド(サンデーサイレンス系)×母父デヒア(ヴァイスリージェント系)
母父のヴァイスリージェント系は道悪の注目血統。
前走1400mのスピード競馬を経験しての1600mへの距離延長というローテも良いはず。

 

 

△プリンスリターン
ストロングリターン産駒(サンデーサイレンス系)
総合力で勝負するタイプ。
スピード競馬よりは時計がかかった方が地力の高さを出しやすく好走のチャンスは増える。

 

 

△フランツ
父ディープインパクト(サンデーサイレンス系)×母父ブライアンズタイム(ロベルト系)
母系の血統は重く道悪の1600mという条件は面白い。

 

 

△ラセット
モンテロッソ産駒(ミスプロ系)
決め手のある血統。
パワーもあり道悪も苦にしないはず。

 

【予想印】

◎ザイツィンガー
○スマートリアン
▲ロータスランド
△テーオービクトリー
△プリンスリターン
△フランツ
△ラセット
買い目:◎○▲の単勝
◎から3連単マルチ、○から3連複

 

 

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