ダービー卿チャレンジトロフィー2026血統傾向と過去データ『キンカメ系が中心』

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ダービー卿CT2026過去データ

4月4日(土)に行われるダービー卿チャレンジトロフィー2026中山芝1600mの出走予定馬(登録馬)と過去5年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け表にまとめました。
ダービー卿CTの血統データを分析することで今年の注目馬を探します。

目次

ダービー卿CTの血統傾向

ダービー卿チャレンジトロフィー2026出走予定馬

キングカメハメハ(ミスプロ系)の系統が5年で3勝しています。
昨年も1~3着を独占していました。
※今年の登録馬で父または母父がキングカメハメハ系なのはサイルーン・サンストックトン・ゾンニッヒ・タイムトゥヘヴン・ブエナオンダ・マテンロウオリオン・レガーロデルシエロ

 

 

☆一昨年はディープインパクト系(サンデーサイレンス系)が1着2着。
この2頭は3代以内にロベルト系をあわせ持つという共通点もありました。

 

ダービー卿CTの過去データ

ダービー卿CT2026過去データ

☆枠
外枠は劣勢。

 

 

☆前走
ニューイヤーS勝ち馬が連勝しています。

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この記事を書いた人

トウカイテイオーの日本ダービーに感激し、ダビスタで完全に競馬のトリコになりました。
特に思い入れのある馬はトウカイテイオー、ナリタブライアン、サイレンススズカ、グラスワンダー、ウオッカ、オルフェーヴル、ローブティサージュ、グランアレグリア。
2004年11月に【血統フェスティバル】競馬予想ブログを始め、現在までほぼ毎日更新中!
人気ブログランキング・ライブドア競馬ランキング1位獲得、日本最大級の競馬SNSウマニティ予想コロシアム第2回大会優勝。
2019年6月にブログをこちらに引っ越し。

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