フェブラリーS2020(単勝など的中)・小倉大賞典(3連単32万馬券的中!)の回顧

フェブラリーステークス2020の1~5着馬の血統はこちらの表のようになっております。

フェブラリーSの予想はこちらでした。
(単勝・ワイド的中)

前半3ハロンは34.8で、35.8だった昨年よりも速くなりました。
過去のフェブラリーSと比べて特別速いわけではないのですが、良馬場でこのくらいのペースになると前の馬には厳しかったですね。

勝ったモズアスコットは好スタート。
その後は自分のペースで走って少しずつ位置を下げて中団前辺りに落ち着くと、直線では手応え十分に抜け出して完勝。
急加速がないタイプのレースがもともと合っている馬ですから、ダートの流れは力を出しやすいんでしょうね。

2着には最低人気のケイティブレイブ。
前半から無理せず中団後ろから。
内→外への持ち出しも上手にいきました。
作戦・流れが噛み合いましたね。

 

小倉大賞典2020の1~5着馬の血統はこちらの表のようになっております。

小倉大賞典の予想はこちらでした。
(単勝18.1倍、ワイド44.6倍 16.5倍、3連単3239.8倍的中!!)

ディープインパクト産駒(サンデーサイレンス系)が1~3着を独占。

3コーナー過ぎから直線入り口までの追い風を考えるとドゥオーモの勝ちパターンだったと思うのですが、カデナがそれを上回る完璧なコース取りで勝利。

馬券的にも上手くいきましたし、読者様からも的中報告をいただき嬉しいです。
ありがとうございます。

 

 

 

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ダイヤモンドステークス2020の1~5着馬の血統はこちらの表のようになっております。

ダイヤモンドSの予想はこちらでした。
(ワイド的中)

ペースは速くはありませんでしたが、12秒台半ばから前半で流れたことで息も入りにくく前の馬には厳しいレースになったのだと思います。

メイショウテンゲンは広いコースで前が止まるというベストの条件になったので好走も納得ですが、ミライヘノツバサには驚きましたね。
追い切りなどから状態が上がって来ている感じはありましたが、特殊な条件の中で隠れた能力が開花したのでしょうね。

 

 

京都牝馬ステークス2020の1~5着馬の血統はこちらの表のようになっております。

京都牝馬Sの予想はこちらでした。

重馬場とはいえ、前半3ハロン36.0はさすがに遅い。
ペースが遅かったことで底力よりもキレ味タイプ、外や後ろの馬よりも前の馬の方が有利という、例年の傾向とは逆のレース質になりました。

勝ったサウンドキアラは流れ自体は向きましたが、メイショウショウブは内、モアナは外という間に行った2頭の両極端なコース取りによってポッカリ開いたところを通れたプールヴィル・メイショウグロッケに対して外を回されたわけですから、そこから楽に差し切ったというのは高く評価出来ると思います。

 

 

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