葵ステークス2026の予想です。
葵Sの出走馬と過去5年の血統データを予想に役立つ見やすい色分け出馬表にまとめています。
発走は5月30日(土)15時45分の予定です。
葵S2026の予想参考血統データ
★葵S2026出走馬と過去5年の血統傾向
☆Storm Cat(ストームバード系)の血統を持つ馬が活躍。
★葵Sの過去データ
☆人気
大荒れもあるレース。
☆性齢
牝馬が連勝中。
☆馬体重
牡馬は500kg前後の大型馬の活躍が目立つが、牝馬は小柄でも問題ない。
☆前走
マーガレットS組が毎年好走。
葵S2026の予想
◎2.デアヴェローチェ
マテラスカイ産駒(ミスプロ系)
初の1200mとなった前走で良いキレ味を見せた。
あの感じは京都1200mにもフィットしそう。
〇15.ルージュサウダージ
フィレンツェファイア産駒(ミスプロ系)
フィリーズレビューは馬群で位置を下げる感じになり直線入り口では最後方と力を出せなかった。
1200mでの決め手は素晴らしいものがあるし、改めて期待したい。
▲13.タマモイカロス
デクラレーションオブウォー産駒(ダンチヒ系)
1200mだと最後までしっかり伸びてくる。
先々まで楽しみな存在。
△5.エイシンデュード
ファインニードル産駒(ミスプロ系)
この血統は牡馬は牝馬ほどはキレないものの、京都スプリントではやはり要注意。
1400m→1200mへの距離短縮も良い。
△3.ガラベイヤ
アルアイン産駒(サンデーサイレンス系)
母もそうだったがピッチ走法で有効な脚の引き出し方は簡単ではない。
前走のように溜めて、かつ他馬の決め手が落ちる道悪というのがベスト条件だと思う。
京都は中山ほど適性があるとは思えないが道悪ならカバー出来る。
△16.ショウナンカリス
リアルスティール産駒(サンデーサイレンス系)
札幌1200mでやっていた差す競馬がベスト。
前走桜花賞からは距離短縮、レース格も落ちるので条件としてはかなり良くなる。
欲を出しすぎずしっかり脚を溜めて一発狙いに徹することが出来れば。
△11.タガノアラリア
ミスターメロディ産駒(ストームバード系)
昨夏から素質の高さは見せていた馬だし、それ以来となる1200mも楽しみ。
【予想印】
◎2.デアヴェローチェ
〇15.ルージュサウダージ
▲13.タマモイカロス
△5.エイシンデュード
△3.ガラベイヤ
△16.ショウナンカリス
△11.タガノアラリア
買い目
本線:◎○▲の単勝
余裕があれば 3連単フォーメーション ◎○▲→◎○▲△→◎○▲△
または、3連複フォーメーション ◎○▲-◎○▲△-◎○▲△
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G1以外も指数通り
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先週は上位5頭内
欅ステークス
指数1,2,2位
平安ステークス
指数1,4,5位
大日岳特別
指数5,4,1位
都大路ステークス
指数3,2,1位
韋駄天ステークス
指数4,6,2位
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他にもG1以外も
だいたい5,6位までがきてます!
栗東ステークス
指数5,2,4位
平城京ステークス
指数1,4,5位
駿風ステークス
指数6,3,5位
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→https://miraito.collabo-n.com/
葵S,アハルテケS
白百合Sあたり見てみてください。


